さよなら土曜日(少し憂鬱な感じ)
最近本を読まないから本の話題が書けない。
このブログは自分が如何にインテリであるかを書き連ねる
嫌味なブログにするつもりだったのに、なんか中途半端。
とりあえず半分くらいは成功していると思うんだけどなあ。
ああ、いろんな人から憎まれたい。
でも、現実ではなかなかそのように出来ないのはビビリだから。
たとえばもし世界中の人々、それは肉親も含むけど、そんな人々総てから
どうも思われない、又は嫌われている状況だとすれば、
自殺ってのはとても簡単なわけですが、しかし現実には
そこまでの状況というのが作りにくいもので、
もちろん世界には、って言うか日本にだってそのくらい天涯孤独な人も
いるのだろうとは思います。(もちろんそれは望んでではないのかもしれません。)
しかし、幸か不幸か、私はどうもそこまでは踏み切れない性質持ちらしく、
やはり誰かの興味を引かないと生きていけないタイプなのでしょう。
ところで、天涯孤独に成るためには、肉親との感情的な絆を切る必要がありますが、
そのためにはどうしたらよいのか。
1・肉親が全員死ぬのを待つ→しかしこれは時間がかかる。
こういうことを言うと、若くして肉親のいない人に
失礼なのでしょうが、若いうちはなかなか難しい。
そこで
2・肉親をひとり残らず殺す→という手段が現れるのです。ああ怖い。
しかし、ちょっと待って。その彼がが孤独になるという
目的のために人を殺していいものか。
あ、もちろん人殺しは普通にいけないことですが。
大体、もしこれを実行する程の勇気(?)があれば
彼は自殺をする必要はないでしょう。
ということで、誰にもなんとも思われない自殺というのは大変難しいのです。
そんなことのために努力するならもっと他の事に力を注いだほうがよっぽど良いくらい。
まあ、本当に死にたい人は死んだ後の状況など考えないでしょうが。
そういう意味では、肉親がいるということは大変ありがたい(?)事です。
ああ、なんかグダグダになってきた。テスト勉強しなきゃ。







