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そんな無茶な……

2009年08月07日 02:18

大和田秀樹作「ムダヅモ無き改革」アニメ化決定

!!?
ヘタリアも月までブッ飛ぶこの衝撃ッ!!いっ、色々大丈夫なのか!?
確かに児童ポルノとかそっちの方とは無縁だけど……そういう問題でもないだろ!
こういうムチャな試み(アニメ化しちゃうこと自体が実験的というか冒険的というか)、
断固支持します。
まあ本当に怒らせたら面倒そうなところなんかは、
悪く書いていないorそもそも書いていないから大丈夫……か?

どうでもいいけど、確かに小泉とかも物凄く格好良くなっているこの漫画だけど、
やっぱり一番かっこいいのはプーチンだと思う。
特に二巻以降は熱すぎる!
ムダヅモ無き改革 2巻(近代麻雀コミックス)ムダヅモ無き改革 2巻(近代麻雀コミックス)
(2009/08/07)
大和田 秀樹

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久米田康治、まさかの新連載!?

2009年08月04日 19:52

ソースはここで見れます。「Gigazineかよー」とは思いますが。

主に書いてあるのはガッシュの作者・雷句誠氏のご活動についてですが、
(それにしても一気に五作、しかも連載もありって、相当溜まってたんだろうなあ色々と)
その一連の文章の終わりの方に、さりげなく以下のようなことが……。

新創刊の「別冊少年マガジン」には雷句氏のほか、「みなみけ」の桜場コハル氏による超能力ファンタジー「そんな未来はウソである」、「さよなら絶望先生」の久米田康治氏が原作を担当し「とらドラ!」イラストのヤス氏が漫画を担当する「じょしらく(仮)」、「漂流ネットカフェ」の押見修造氏がタイトル未定の純愛ラブコメを連載する予定となっています。2号目からは冲方丁氏原作の「マルドゥック・スクランブル」(漫画:大今良時)、4号目からは「スクールランブル」の小林尽氏による戦闘機アクションものがスタートするそうです。


さらっと言うなよ!(『さよなら絶望先生:第九集』より)

もちろん雷句氏の動向も重要ですが、さらっと他のメンツも強力な新雑誌。
あれっ、確か「雑誌が売れないこの時代に続々創刊するうるう雑誌」てネタもあったような……。

そういえばここ最近、「高速回転する編集部」とか、新キャラ導入とかで、
なんかクメタ苦しんでんなという噂が流れていたが、こういう理由があったのですね……。
ちなみにあの「さらっと言うなよ!」の回でさらっと出てきたきっちりのお姉さんが
先週遂に出てきたのには結構驚きました……。上手いこと思いつくもんだ。

しかし原作って……。なんだかんだで、あの絵柄で持っている部分は多いと思うのに。
どうせならパティやっちゃえばいいのに(笑)ああそれはアニメでやるのか。
あと何気に新雑誌のメンツ凄いな。偏っている気もするけど(笑)
桜場コハル氏はヤンマガだけでも一杯一杯っぽいのに大丈夫なのか!?

あと、絶望先生三期は、二期のような実験性があまり無いのは残念ですが、
オープニングと前巻までのあらすじは好きです。
あと今期はエンドカードのメンツが凄い!沙村広明に榎本俊二に田丸浩史だなんて!
特に、まさかこんなところで葛原さんのムチ捌きが見れるなんて!!
講談社かなり力入れてるなあ、と。

しかしクオリティ高いな。映像のギミックもいいけど、オーケン側もいい曲出してくるよなあ。
あとオーケンって女性ボーカルと相性がいいよなあ。筋少の頃から掛け合い多かったし。

三期こそは(二期で果たせなかったらしい)『かってに改蔵』のアニメ化、実現して欲しいです。

スパルタローカルズまで解散

2009年08月03日 04:37

スパルタローカルズ解散!

なんか、もうやばいな。日本のインディロックシーンがどんどん変わってしまう。
大体、新しいドラム入ったばっかりじゃないか。シングルも良かったじゃないか。

バンドを続けていくのって大変なんだろうなあと思う。

これでモーサムも解散したりしたら福岡勢は全滅だな。DOES?そんなん知らん。
パニスマはこの場合ちょっと別格。

『水のようだ』埋め込み無効だったので。
この曲のゆったりしてちょっと寂しげなメロディと、
情熱的で不思議だけれどちょっと悲壮感のあるギターが好き。しかし本当に奇麗なPVだ。


原曲は私も凄い好きです。で、そんな『Sitting On The Face』 のカバー。
ボーカルの相性良し。そして原曲には無いギターフレーズが素敵。


古き良き時代。メンバーが素敵。今やアナログフィッシュもマイナー落ちな感じで寂しい。
小沢健二のカバー。志村がメインを歌うのが独特、というかオシャレさは消滅しとる(笑)
そしてコウセイのラップ(!?)ハジケすぎ(笑)絶叫するか!?最高。
下北沢界隈のサブカル文化の伝統と流れを感じる。


テレヴィジョン直系のギターロックという風にとりわけ紹介されていた初期。
へんてこなメロディとひねくれて印象的なギターがトレードマークでした。


最後に。多分これが一番の代表曲なんだろうなあ。ユニークでしかも最高にポップで最高。
やっぱり最後の繰り返しの幸福感は半端無いなあ。


本当に最近の音楽シーンは逝かれているぜい。気味が悪い。

試聴来た&PVも来た:ART-SCHOOL

2009年08月01日 01:57

試聴はポニーキャニオンのアートのページ。
PVはDAXとかいうサイト。
どっちも直リン出来ないから面倒臭い。

中々良いです。ていうか『Hunting For Witches』好き過ぎるだろアート。
あの曲大好きだからいいのですが。

という訳で何故かBloc Partyの曲を貼ることに(笑)
アルバムのいい予習になります(笑)


かっこいいよねっ!
彼等の、演奏の楽しさとかよりも曲の完成度のために努力している感じが好きです。


これもそれっぽいかも(笑)しかし嫌なPVだ(笑)確かに楽しくはないな。
このインディロック時代の流れに逆らっている感じ、好きです。

おまけ

世界でも有数の可愛らしい怪獣PV(笑)しかも寝取り寝取られ(笑)どこまでマジなのやら。
なんかウルトラファイトっぽくもある(笑)

さらにおまけ。新曲だそうです。Bloc Partyの。アートの新曲PV,ようつべに無いんだもの。

他の三人はどこか不気味なのに、一人凄く和むマットとおじさんのコンビ。何だこいつら。



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