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『24時』 サニーデイ・サービス

2010年04月28日 13:25

人生で何度目かの個人的サニーデイ周期が来てるな今。
24時24時
(1998/07/15)
サニーデイ・サービス

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『サニーデイ・サービス』 サニーデイ・サービス

2010年04月28日 02:58

アマゾンにまたレビュー書いたので、転載。
よく考えたら、二、三回のクリックで見れるものをわざわざ転載する必要は無いのかも。
サニーデイ・サービスサニーデイ・サービス
(1997/10/22)
サニーデイ・サービス

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『本日は晴天なり』 サニーデイ・サービス

2010年04月24日 12:29

素晴らしいアルバム!とりあえずアマゾンに投稿したレビューを転載。
本日は晴天なり本日は晴天なり
(2010/04/21)
サニーデイ・サービス

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サニーデイ・サービス、遂にアルバム!

2010年02月12日 18:09

2010年は景気がいいのう。川本真琴新譜に小沢健二ライブに、サニーデイも来たか!

サニーデイ・サービス10年ぶりアルバム「本日は晴天なり」

ソロにソカバンにランデブーバンドにと何でもありの曽我部が、あえてサニーデイをやるということは、果たしてどういうことかいな。やはり「サニーデイでやる」ということの意味が現れた作品になると思われ。つまり今の曽我部がサニーデイという器をどのように規定し、音楽として表現するか、ファンに提示するか。

……などと固いことを書きましたが、ライブとかの話を聞くとのんびり楽しくやっているらしく、再結成アルバムというのもあって、やはりそういう雰囲気の出た作品になるのかなあ、とも思います。

しかし、曲目眺めているだけでなんか、凄くワクワクする。もう、この並び自体が「ああ、なんかサニーデイだなあ」って思える辺り、やはり曽我部もかなりはっきりと「サニーデイ・サービス」を提示する気満々だなあと思われ。最後の作品『LOVE ALBUM』から早十年、十年間の曽我部の屈強多彩な活動を踏まえて、どのようなサニーデイサウンドが聴けるのか、ホント楽しみです。


曲目
01. 恋人たち
02. Somewhere in My Heart
03. ふたつのハート
04. 南口の恋
05. まわる花
06. 水色の世界
07. 五月雨が通り過ぎて
08. Dead Flowers
09. Poetic Light
10. だれも知らなかった朝に


『五月雨が通り過ぎて』とか、もうこの文系気取りっぷり、まさにサニーデイ!
アルバム発売記念ツアーとかしないかなあ。福岡にサニーデイで来てくれないかなあ。


『胸いっぱい』。これの入ったアルバムからもう、十年。曽我部を始め、年取った感じしないですけどね、写真とか見てると。

『名前をつけてやる』 スピッツ

2010年02月07日 16:07

有名な歪みネコジャケじゃあ!ラブリー。
名前をつけてやる名前をつけてやる
(2002/10/16)
スピッツ

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『スピッツ』 スピッツ

2010年02月07日 07:30

初期だけ。スピッツはまんべんなく好きですけど。とりあえず初期だけ。
スピッツスピッツ
(2002/10/16)
スピッツ

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小沢健二、復活?

2010年01月19日 17:49

小沢健二ライブ活動再開!13年ぶり全国ツアー決定

へあ!?

ツアースケジュールは5月20日の神奈川県民ホールから6月25日の福岡サンパレスまで13公演を予定。詳細は後日発表される模様だ。



ささささサンパレス……。

このツアーでは1990年代に発表されたアルバムやシングルの楽曲を披露する予定とのこと。ひさびさに音楽活動を再開するにあたっての彼の考えについては、現在特設サイトで公開中のロングインタビューで語られている。ファンはぜひチェックしておこう。



ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ……



今年はいい年かもしれません。

個人的には『天使たちのシーン』よりもこっちの方が好き。
ライブのついでに、お願いですから『刹那2』出して下さいよお、小沢さん。


小沢違いで、こんなに素晴らしいニュースが舞い込むなんて……。
日本も捨てたもんじゃないっす。
しかしなんでまたそんな気を起こして頂けたのやら。最近の社会的な活動と繋がる何かがあるんだろうな。
その辺のことも含めて、死ぬほど興味深いです……。
しかし特設ページ重たいな……。
ひふみよ(特設サイト)
小沢ファン(オザケンファンとはあえて言うまい)にとっては、インタビューは必見!
やはり大人な雰囲気はありますが、変に形而上学的でもなく、生活の延長から物事を語り、時折茶目っ気なども見せるその様子に、勝手に「やはり根本は何も変わってなさそうだなあ」と凄く喜んだりして。


「Life is COMEING BACK!」って、まあそんな単純なもんでもないでしょうが、しかしそう叫ばずにはいられない……。

HiGE、ベスト盤の曲目発表

2010年01月15日 02:24

ベストか。確かにアルバムはそこそこ溜まっているけど、でもまあ「7年目」とか「77曲目」とかの縁起担ぎ(というかジョークみたいなもんか)だからアレかあ。

髭(HiGE)ベスト盤全貌判明!初期曲を含む20曲入り(ナタリー)

むう、Disk2は全曲目新しい音源なのかあ。八曲はちょっと微妙にケチいなあとも思うけど、それと新曲『テキーラ!テキーラ!』が既発じゃないのかあ。なかなか「ファンに買わせる」気満々なベストだなあ。

Disk1の選曲は、まあ妥当と言えば妥当、と思ったら、『夢でさよなら』は外すんだなあと。『ハリキリ坊や~』は入れるのに(笑)ていうかこの曲目で12曲だと多分収録時間結構短いよなあ。こっちも微妙にせこいなあ。

そしてリマスタリングでまさかのアビーロード。なんかこういう扱いの良さを見ると、「これ売れなかったらどうなってしまうんやろ」と、変なファン的おせっかいをしてしまう。この記事なんか見ても、そのえらく扱いがいいことになんか、かえって怖くなっちゃう。次のアルバムは7月か。


アコースティックセットでのライブ。
どうでもいいけど、アンプラグド音源って、そういうところもちゃんとNIRVANAなんだなあと。

『A Girl Supernova』 PANICSMILE

2009年12月31日 03:35

とっくに発売されていることに気付いて、とっさに昨日(12月30日)買って、聴いて……
「……なん、だと……!?」と思ったので、急遽レビューします。
上のは、勿論いい意味です。しかし名前だけなら初期ナンバガの新譜でもいけそうだ……。
親愛なるパティ村さん(個人的な知り合い)の機嫌を伺うのも兼ねて。
ア・ガール・スーパーノヴァア・ガール・スーパーノヴァ
(2009/12/02)
PANICSMILE

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PANICSMILE メンバー(とりあえず、今作までは)
吉田肇(ギター/ボーカル)
保田憲一(ベース/ボーカル)
石橋英子(ドラム/ボーカル)
Jason Shalton(ギター)
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The Roosters、一夜限りの再結成ライブ!

2009年12月30日 19:04

rooftop-2009-11-02T19_29_03-1.jpg
(右上から時計回りに井上、池畑、花田、そして大江(敬称略)。オリジナルメンバー!)

↑これに、行ってきたのです。前売り券を買わず、当日券をちゃんと買えるかどうか不安で不安で、もしかしたら後先のことを碌に考えもしない荒くれ博多男児どもが列を成し、軟弱たる我々はその列に入ることさえ出来ないかもしれないと思ったのですが、どうもそうでもなかった。っていうか、16時の当日券販売開始後、その売り場の前には列さえ出来ていなくて、我々ははっきり言ってすぐにチケットを買うことが出来たのです。あらあら拍子抜け。博多男児!お前らのルースターズに対する愛はそんなもんかい?ああ、事前にチケットを買っているのか。そうですよね。フフフ。

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